東京消防庁にて、救急要請が同じ地区からほぼ同時刻に通報があり、通信員が同じ事案として判断、救急車が大幅に遅れたというニュースがあった。 確かにたまにあることなんだねね。偶然にも別件でピンポイントで通報が重なることがあると、出動隊も「ウソだろ?」と思うことがあるんです。すぐに別隊を出動させることで事は治まるけど、東京なんか規模が違うからこんなこともよくあるんだろうけどね。通信員もよく訓練されているとは思うけど、人の命がかかってるんで、単なる判断ミスでは済まされない。用はいかにそのミスをフォローするかだね。そんな体制もキチンと出来ていると思うんだけど。 だぶん、その患者の関係者がその場に誰もいなかったんじゃないかな? 親族か誰かいれば、救急車が遅いという再通報があると思う。待ち遠しい親族は数分でも遅れると苦情を訴えられるからね。こちらも急いでどうか・・・ テーマ:ちょっとヤバいニュース - ジャンル:ニュース
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